颯季

ジェンダーレス女子、小柄なミニサイズ、“別離”の歌を得意とする
颯季は16歳の時にオリジナル8曲とカバー曲5曲を含む1枚目のアルバムを制作 。多感な思春期の若者の恋愛観、壊れていった友情、ティーンエージャー特有の心の痛みや苦悩を歌う。
その後、 バンド“Cartoon”を組みオリジナル3曲をリリースする。
Cartoonはシドニーでライブ活動を数多く開催し、同時にテレビ局(チャンネル7)の新人スターとしてプロモートされる。また 番組専属バンドとしてサッカーワールドシリーズのテレビ番組(SBS放送)を担当する。
現在はソロとして、ジェンダーレス女子独特の視点から人と人との結びつき、関わり合いを赤裸々に、時に深く酷く描く。
パンクの歌詞とポップロックのメロディーに刺激やひらめきを受け、自分のこれまでの経験を意味あるものにしたいと様々な感情を包み込み繊細な心の疼きを紡いでいく。
「2009」ー ストリートパフォーマンスや作詞作曲を始める
「2011」ー 幼稚園の幼馴染とバンドCARTOONを結成
「2012」ー オーストラリア情報テレビ番組Weekend Sunriseのストリートミュージシャン発掘コーナーに
取り上げられデビュー
ー シングル ‘Delphia’ をリリース
「2013」ー インディーズのレーブルにサイン
 ー ワールドサッカー番組、Thursday FCのハウスバンドを務める
「2014」ー シングル ‘Tetra’ をリリース
「2015」ー シングル ‘Eat More Bananas’ をリリース
「2017」 ー ソロシングル ‘Afterglow’ をリリース。
 ー AMPA卒業
「2018」ー 日本でのライブハウスで音楽活動を始める
 ーシングル ‘Roseville Girls’ をリリース

【performance 】
ヴォーカル、ギター

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